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| 日本アルミニウム協会賞 開発賞を受賞! | ||
| 住軽日軽エンジニアリングの製品が、日本アルミニウム協会賞「開発賞」を受賞いたしました。 日本アルミニウム協会賞「開発賞」は、 @「アルミニウムの需要拡大に貢献のあった製品」、 A「アルミニウムの需要促進、新市場開拓が期待できる開発製品で、実績のあるもの」 に対して贈られる、製品技術に対する褒賞です。 |
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| ●平成20年度 [TSKアルミブレース耐震補強工法の開発] 学校建築を対象に、軽量で耐食性に優れたアルミ合金を用い、デザイン性・景観にも配慮し独創性が有る補強工法としての構造的合理性が認められました。 |
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| 東京都市大学 等々力キャンパス2号館 | ||
| ●平成18年度 [アルミニウム合金製可動式覆蓋の開発] 今回は、アルミニウム合金製屋根工法協会のアルミニウム合金製可動式覆蓋が異種材料に較べて、機能性・経済性・リサイクル性などの優位性と数多くの実績で拡販したことが認められ受賞に至った。 朝霞浄水場をはじめ、三園浄水場・三郷浄水場・金町浄水場・東村山浄水場・長沢浄水場・高槻浄水所・吉川浄水場・白山浄水場・大室浄水場など全国各地には、数多くの弊社アルミ合金製覆蓋が納められている。 またその数は、大小合わせ353池あり規模は池開口面積の合計が約47,299u(およそ東京ドーム1つ分)の大きさで、アルミの使用量合計が約947tonである。 |
![]() 朝霞浄水場 |
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| ●平成17年度 [アルミハニカムパネル屋根システムの開発] フクダ電子アリーナ屋根材はステンレス(シーム工法)に対して、アルミハニカムパネル(13,800u)の優位性が認められ採用された。 従来のスタジアム屋根に比較して、量産効果と設計仕様の最適化・施工合理化によるトータルコストメリットや高所作業が少なく安全性にも優れた工期40%短縮が実証された。 フクダ電子アリーナ(千葉市)はワールドカップ後初めてのサッカー専用スタジアムのモデルケースとなっており、新築や改修で1〜2件/年の需要が見込まれる。 |
![]() フクダ電子アリーナ(千葉市蘇我球技場) |
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| ●平成16年度 [アルミシステムトラス張弦材複合構造による ラーメン架構の開発] 従来のアルミシステムトラスに、張弦梁を組み合わせたハイブリッド構造などにより、世界一の大型物件を開発した。 |
![]() 金沢大屋根(もてなしドーム) |
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